「未来への要求」をカタチに

コミュニケーションデザイン研究室(担当:中道)では,人と人とのコミュニケーションや人とコンピュータのインタラクション(やりとり)をセンサーやネットワークを効果的に利用して支援するシステム構築をの目指しています.
特に「使いにくいソフトウェアは使われない」と感じたソフトウェアエンジニアとしての経験から「使いやすいソフトウェア」を目指してソフトウェア開発の上流工程を中心に教育・研究を進めています.

どうやって要求を明らかにする?

明らかになった未来への要求